Love,Laugh and PEACE! from Hiroshima
馬に乗るライフコーチ
&ピースクリエイター
きょうちゃん(結葵)
の日記です
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仕事探しと必然

ドラマ「シングルマザーズ」の主人公と同じに、私も離婚後に簿記の勉強をして資格を取った。
気持ちが滅入るばかりだったその頃、簿記の勉強をするために学校へ通い、一生懸命授業を受けたり、家で宿題をしたりする時間だけが、受け容れがたい現実を忘れていられる時間だった。


しかし、簿記の資格は取ったものの、不況の真っただ中で、資格を活かせるような働き口などすぐには見つかるはずもなく、保育園に通う娘のいる私を、正社員で雇ってくれるような会社はなかった。
小さな旅行代理店で事務のパートをしたり、コンビニ店員をしたり、パート職を転々としていた。
そんな折、父が病に倒れ、短い入院の末に亡くなったため、実家の自転車屋を手伝ったりもした。自転車の組み立て、パンク修理やタイヤ交換なども母から教えてもらい覚えた。


そんなある日、知人から今度パン屋を始める人がいてパートの店員を探している、という話をもらう。毎日働けるところを探していたので、さっそく面接を受け、運よく採用していただけた。それまでしたパートの中では時給もよく、一緒に働く人たちにも恵まれ、学んだことも多かったように思う。
しかし、パン屋の仕事は一日中立ちっぱなしで、座れるのは昼食の短い休憩の間のみ、お客さんも多いお店だったので一日中忙しく、仕事が終わる夕方には足がパンパンで、ぐったりと疲れていた。


さすがにこれをずっと続けるのはしんどい。簿記の資格を活かせる仕事で、正社員で雇っていただけるところを探したいが、この不況の中では見つかるかどうかもわからない。でも、そろそろどうにかした方がいいのではないか。
そんなことを考え始めていた頃、パンを切るスライサーで指を怪我してしまう。幸い、怪我は大事には至らなかったが、しばらく休みをもらうことになった。
その時、こんな中途半端な気持ちで仕事をしていたらよくない、だから怪我をしたのかもしれない、これを機に思いきってパン屋の仕事は辞めて、新しい仕事を探してみよう、と決心がついた。


そして何の見通しもないまま、パン屋を辞め、仕事探しが始まった。
ハローワークへ行き、新聞の求人欄に隅から隅まで目を通し、求人誌をめくる毎日。
不安といえば不安だったが、今度こそ長く働ける仕事に就くんだ、という気持ちの方が強かった気がする。
そんな時、母が新聞の求人欄に載っていた今の会社を見つけた。「経理事務、正社員」と書かれていた。さっそく電話をかけ、面接の日にちが決まった。


面接の日、その会社の前に立った時、そして面接を終えてその会社を出て、曲がり角でその会社の建物を振り返った時、不思議だが「私はここで働くことになる」と思った。
根拠などないただの直感だったが、数日後、採用の電話をいただくことになる。


パン屋の仕事はとてもきつかったが、その頃私は初めてオーラソーマというカラーセラピーに偶然出会っている。同時に、アロマセラピーにも出会った。その出会いは、今の私につながるもの、コーチングにつながっていくものになった。
今、こうして思い返してみると、私は自分に必要なものにひとつずつ出会っていて、それは当時は偶然の出会いに見えたが、必然であったことがわかる。


きっと誰の人生もそうなのだろう。その人にとって最も必要なものがちゃんと訪れるようになっているのだ。だから人はもっと自分の人生を信じたらいいのだ。たとえ今、どんな苦しい逆境の中にいても。


でも、一方で私は、無理してそう思う必要もないとも思っている。本当に苦しい時には、希望を失ってどうにもならないところに陥ってしまうのが人間だと思うから。生きているから、生きていこうとしているから苦しいのだと思う。自分の人生を本当は信じたいから苦しいのだと思う。私はそんな人に寄り添い、ともにいたいと願う。

| 私の物語 | 11:26 | comments(0) |
シングルマザー
先週までNHKで「シングルマザーズ」というドラマをやっていた。
主人公は、夫のDVから逃げ出し、ゼロから生活を立て直して自立し、男の子一人を育てていく。
劇中ではさまざまな事情からシングルマザーとなった女性たちが、お互いに助け合いながら、子供を育て懸命に生きていく。
また、そういう母を見て育っていく子供たちの気持ちも描写されていた。
同時にシングルマザーをとりまく社会環境や社会情勢も描かれ、母子家庭に関わる社会の制度についても説明が入っていた。


私はこの頃はテレビドラマというものが本当につまらなく感じて、めったに続けて見ることがないのだが、なぜか娘が第1回目を録画していて、まあどんなもんだか試しに見てみるか、という気持ちでそれを見てみたら、主人公が夫のDVから逃げ出して知らない町で家を探すシーンで、昔の自分を思い出し、なんだか引き込まれてしまって、毎週録画をセットしたのだった。


私は、このドラマを見ていて、何度も自分自身の経験とその時に感じた気持ちを思い出した。
それらの記憶は、今となっては良い経験だったと言えるものではあるが、やはり辛かったり苦しかったりしたことだ。
離婚したての頃、何度も味わった社会の厳しさや冷たさ、風当たりの強さは、これから一人で娘を育てながら生きていこうとしている私には、大きな不安と心細さをより一層強くするものでしかなかった。自分が無力であることを突きつけられているようだった。
夜、娘が寝静まった後、一人で何度泣いたことか。あの気持ちは経験した人にしかわからないと思う。


あの頃、私は若くて、何も知らなくて、とんがってて、弱くて、娘を抱きしめて踏ん張って立っているだけで精一杯だった。
離婚に至るまでの結婚生活で経験した、大切にしていた、信じていた人との関係が壊れていく過程と、離婚によってせざるを得なかったその人との別れは、私の心を頑なにしていた。
心に鎧をつけ、自分と娘を守るためには戦うしかないと攻撃的だった。周りは全部敵に思えた。
とてつもなくさみしかった。ひとりぼっち、ひとりきりだ、と思っていた。
生きることは私にとって辛いこと、苦しいこと、重いことだったから、はやく死にたいと思っていた。
自分の人生に希望を持つことが難しかった。
ただ、娘を一人にしたくない、という気持ちだけで踏ん張っていただけのような気がする。


そんな私にコーチングとの出会いが訪れた。
2001年、ある雑誌に「コーチ」という仕事が、女性の仕事として取り上げられていたのを目にしたのが最初だった。

| 私の物語 | 21:11 | comments(0) |
福岡外乗ツアー2012
日曜日に、福岡県宗像市にあるカナディアンキャンプ乗馬クラブ
へ、エオの谷のお仲間で外乗ツアーに行ってきました。

沖縄で与那国馬に乗って以来の外乗で、ずっとこの日を楽しみに
レッスンに励み、前日はわくわくドキドキして、遠足の前の子ども
みたいになっていました。

私の外乗のパートナーになってくれたのはフォルクローレという
名前の馬。国内に13頭しかいない「クリオージョ」という、とても
めずらしい種類なのだそう。独特の風合の毛並みがとても美しい。





濃くなってきた緑の山の中を抜け、浜辺に出るという2時間のコース。
途中、おいしい道草を食うのを我慢して、一生懸命坂道を登ったり
下ったり、速歩したり、してくれました。

浜辺の海風は、とても気持ち良かった。エメラルドグリーンの海が
とてもきれいでした。





馬を感じながら乗ろうと思い、一生懸命になっていた私。
どのくらいそれが出来ていたか、まだあまり自信がありません。
もっともっと馬を感じられるようになりたいなぁ。。
ともかく、またレッスンに励みたいと思います。

| 乗馬 | 22:48 | comments(0) |
新しいスタート

昨日は新月でした。
新月の時には、新しく何かを始めるのによい、と言いますよね。
今回は、本当に自分にとって、そのタイミングが重なりました。
数日前に私にとっての大きな決断をしたのですが、昨日はそれを
宣言したのです。

"Be the change you want to see in the world."

「あなたが見たいと思う世界に、まずあなた自身がなりなさい。」

これはガンジーの言葉です。

私はこれまで、コーチングを通じて、平和な世界をつくることに役に
立ちたいと思って、コーチングに関わる活動をしてきました。

平和な世界は、私の願いです。この願いを本当に実現するために、
まずは自分自身が平和な世界そのものになること、そのbeingに
なるためのdoingを起こしていくことに意識を集中したいと思い、
2010年から関わってきた、日本コーチ協会広島チャプターの活動
を、3月末で一旦終了することに決めたのです。

この決断に至るまで、半年くらい悩みました。
チャプターの活動を「続ける」という選択肢にも、「続けない」という
選択肢にも、どちらにも私が大事にしたい価値観があって、その
どちらにも妥協したくない自分がいて、なかなか決めることができ
ませんでした。

背中を押してくれたのは、榎本さんが言われた言葉でした。
「同じことを繰り返して、違う結果を得ようとするのは正気の沙汰
ではない。」
違う結果を出したければ、違う行動を起こさなければならない、と
ということです。

私は今まで、自分のためだけに物事を決める、ということが、なか
なか出来ない性質で、周りの反応や自分に求められていることを
優先してしまいがちでした。
今回の決断も、心のどこかで、もしかしたら自分のためだけにする
決断なのではないだろうか、と感じる部分があり、躊躇していました。

榎本さんが言われた言葉を教えてくださったのは、今のコーチです
が、コーチと一緒にいろいろな方向から考えました。そして、最終的
に、この言葉が私の迷いを拭ってくれたように思います。

決断してすぐは、「決めました」と言いながらも揺れる自分を感じて
いました。
その後、コーチ仲間に少しずつ宣言しているうちに徐々に、そして
昨日、広島チャプターの運営委員の方々に宣言した今では、
気持ちもすっきり、揺れもおさまってきたように感じており、なんだか
新しいスタートラインに立ったようで、目の前がだんだん明るくなって
きたような気がしています。

まだ少し残りの任期もありますが、4月以降がとても楽しみになって
きました。馬との時間を増やしたいなーと思っています。

広島チャプターでの活動は一旦終了しますが、コーチング関係の
活動は、続けていきます。今後もよろしくお願いいたします。



| 感じること | 00:29 | comments(0) |
忘れないために

最近、手軽に書けてしまうFacebookの方に、つい思いを綴ってしまうが、
Facebookはどんどん流れていってしまうので、自分にとって大事だと
感じることは、やっぱりこっちに書いておくべきだと思いました。
まる写しだけど、このまえFacebookに書いたことを、そのまま載せさせ
てください。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私にとってコーチングは、単なる目標達成のためのものもなく、自
分を
変えるためだけのものでもなく、自己実現のためだけのもので
もない。

私にとって大切なのは、人と人との関係性をどうつくるか?ということで、
そのために役立つ智慧が、コーチングの土台になっている
考え方(哲学)
や人間観の中にある、ということです。そして、私
は、コーチングの哲学や
人間観が、とても好きです。

自らがそれをどう実践し、どのようにそれを生きていくのか、とい
うことに
関心があるだけで、もしかしたら所謂コーチングというも
のにはあまり興味
がないのかもしれません。

今の私は、それを実践できているかどうか、それを生きているかど
うかと
問われたら、出来ていないと思います。でも、出来ているっ
て思ったら、
その時点で出来なくなるもののような気もします。
すごく偏っていると思うし、反論もあると思いますが、
私はそうな
んじゃー、悪いか?!って、今日は言いたい気分です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

| 感じること | 00:16 | comments(0) |
これから
8年越しの夢が叶って
ちょっと気が抜けちゃって
でもすぐに次へ向けてスタート
今度は12月に2回目の広島基礎コース
来年初めの応用コース開催も視野に入れて
めっちゃバーが上がったなぁ
外側はどんどん動いていくけど
本当は静かに内側へ向いていたい
なんかうんと深く考えないといけないことがある気がしている
| ひとりごと | 02:10 | comments(0) |
8月へ向けて

CTIジャパンの「コーアクティブ・コーチング・プログラム 基礎コース」
の広島開催が、8月5日〜7日で開催されることが決まりました。

これは榎本さんの講演会と同様、私が8年前から持ち続けてきた願い
でした。
それが、311を経た今というタイミングで開催が決まったことに、私は
何か大きな目に見えない力を感じています。

その8月開催に向け、6月7月にイベントも決まりました。
関心のある方には是非ご参加いただけたらと思います。

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◆◆CTIリーダー,CTI出身コーチ他による『コーチング活用座談会』◆◆
コーチングに興味を持ちこれからコーチングを学びたいと思っている方、
またコーチングを学んでいる/既にコーチングを学びもっと活用したいと
思っている方はぜひご参加ください。
コーアクティブ(協働的)コーチングプログラムを提供しているCTIジャパン
のリーダー(CTIのワークショップをリードする人)と、そこでコーチング
プログラムを学び多方面で活躍されている方が集まり、コーチングをどのように
活用しているか/活用のヒントについて話をしていただいたり、コーチング
との出会い、そこから始まった自分自身や周囲の変化について語る、これを
参加者の皆さんと対話をしながら進めていく会です。
詳細については現在検討中ですが、とっても刺激的でそれでいてなんとも
言えない包み込むような暖かさがある、そこにいる全員が自分自身にとっての
第一歩を勇気をもって確実に踏み出していけるような会にしたいと思って
います。

■日時:2011年6月25日(土)13:00〜16:00
■場所:広島市まちづくり市民交流プラザ北棟5F研修室
■参加費:1,000円
■定員:30名
■申込方法:こちらのフォームからお申し込みください。
     

◆◆CTIジャパンCEO 榎本英剛さんの講演『311とコーチング)』と茶話会◆◆
3月11日に東日本大震災が発生して以来、自分たちがもっとも力を発揮できる
形で貢献できる方法を模索し、その一つの方法として「プロジェクト311」
を立ち上げたCTIジャパンCEO 榎本英剛さんの講演会&茶話会です。
東日本大震災それに伴う原発事故でで被災された方々はもちろんのこと、
日本中の人々が今回の出来事に衝撃を受け傷ついています。
そんな時だからこそ、コーチングや、特にCTIが大切にしているコーアクティブ
(協働的)という考え方・人としてのあり方がとても大切になっています。
東日本大震災の被災地で行われているコーアクティブな取組みの紹介なども
含め、この時代に求められているコーチング、人としてのありかたについて
お話をいただきます。
コーチングに興味がある/コーチングを学んでいる/コーチをしているなど
コーチングに関わりのある方だけでなく、この時代に自分自身がより協働的に
なり、自分自身を活かしたいと思われている方ならどなたでもご参加いただけ
ます。
一方的な講演だけではなく、双方向な対話を含んでいます。
榎本さんの強力なリーダーシップ、それでいてしなやかで暖かく、人を勇気づけ
る独特なエネルギーに触れることで、またきっとそこで起きるであろう参加者
全員で生みだされる予想のつかないエネルギーに触れることは、その場にいる
全員にとって目の覚めるような体験になると考えています。

■日時:2011年7月9日(土) 14:00〜17:15
■場所:広島市南区民文化センター3階大広間
■参加費:3,000円
■定員:70名
■申込方法:こちらのフォームからお申し込みください。

【参考】・CTIジャパンのホームページ
     ・榎本英剛さんの略歴
 

◆◆ 広島でのCTIコーアクティブコーチング基礎コース◆◆◆
これまで東京・大阪で行われていたCTIのコーアクティブコーチング基礎コース
を今回初めて広島で開催します。
世界がまだ経験したことのない福島原発事故が起きているこの年に、世界で
最初に原爆が投下された広島、それも広島原爆の日にあわせた開催となります。
CTIは「コーアクティブと呼ぶ考え方や関わり方が一般的となって、充実した
人生や幸せで創造的な人間関係を満喫する人たちが世界中にあふれることを
願って(*CTIジャパンホームページからの抜粋)」活動をしています。
今年、この日に広島で行われるCTIの基礎コースは、そこで学んだ方々にとって
きっと歴史的な意味を持つものになるのではと思います。

コーチングに興味を持ちこれからコーチングを学びたいと思っている方、
またコーチングを学んでいる/既にコーチングを学び、もっと活用したいと
思っている方はぜひご参加ください。
「今や世界でも有数のコーチ養成機関となったCTIですが、その目指すところは
ただ単にプロコーチの数を増やすことではありません。
実際、CTIのプログラムには、プロコーチを目指す人だけでなく、企業の経営者
や管理職、コンサルタントやカウンセラー、学校の先生、医師や看護師、
市民団体のメンバー、そして親に至るまで幅広い分野の人たちが参加されて
います(*同抜粋)。」

■日時:2011年8月5日(金)〜8月7日(日) 2.5日間の連続(通いです)
       初日は14:00〜18:00、二日目・三日目は10:00〜18:00
■場所:RCC文化センター 6階601号室
■参加費:8万円(税込)
■定員: 26名
■申込方法:CTIジャパンのホームページよりお申し込みください。
     
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| コーチング | 10:17 | comments(0) |
5月19日は広島喫茶の会
初夏ですね!

風薫る5月、さわやかな季節にも、ゆるコミュニケーションを楽しみましょう。

詳細は下記の通りです。よろしくお願いいたします。


日時:5月19日(木)19時〜

場所:
SpumaCafe 個室を予約しています♪

参加費は200円!!(+ご自分の飲食代)

定員8名、先着順です。

あなたのご参加をお待ちしておりまーす



お申し込みは、5月18日まで、
 下記のいずれかまでお願いいたします


mixi 内「広島喫茶の会」コミュニティのイベント欄に、
  書き込みする。
 
◆,海離屮蹈阿里海竜事のコメント欄に、
書き込みする。



「広島喫茶の会」(mixi内にコミュニティがあります)とは。。。

広島喫茶の会は、「全国喫茶の会」のもと、
少人数で喫茶店に集まり、
お茶をしながらゆるやかに対話を楽しむ
大人の喫茶コミュニケーションの場を提供します。
【「全国喫茶の会」】

「喫茶の会」は、
現在、東京を中心に全国各地40か所以上に広がっており、
どなたでも自由に参加することができます。
【「全国喫茶の会」開催地MAP(PDF)】

喫茶の会が提唱する「ゆるコミュニケーション」
略して「ゆるコミ」は、今注目されており、
日本経済新聞やNHKラジオでも取り上げられました。

2010年5月9日NHKラジオ第1「ラジオあさいちばん」
http://www.nhk.or.jp/r1/asa/keyword.html

月に1回、定員8名で行います。

仕事・お酒抜きで、おしゃべりのテーマも特に決めません。
会社の枠にとらわれず、自由に語り合い、
出会いと「ゆるコミ」を一緒に楽しみましょう!


喫茶の会の運営ルールは下記の通りです。

1.街の名前をつける。(例)広島喫茶の会 etc..
2.毎月1回、決まった喫茶店で定例会を行う。
3.参加人数は10名程度でこじんまりと行う。
4.お酒はがまんして、お茶しながら会話を楽しむ。
5.「禁煙」で実施する。
6.会の責任者を「喫茶長」と名付けてみる。

なお、政治や宗教の勧誘、ネットワークビジネスなどの営業
目的の方の参加はご遠慮いただいています。 


 
| 最新PR情報 | 12:39 | comments(0) |
匹見町へ。。

去年から恒例になったゴールデンウィークの行事?
父の故郷、島根県匹見町へのお墓参りに、
母と娘と親子三代で行ってきました。

道中にはまだ桜の花がけっこう残っていて、私たちの目を
なごませてくれました。





母と桜の木。


匹見町の風景。なんだか日本の原風景って感じ?


お墓参りの後は、昔キャンプに来ていた表匹見峡の河原へ。




山の爽やかな空気が気持ち良い一日でした。

| 素敵な思い出記録 | 23:00 | comments(0) |
久しぶりに・・・

馬に乗ってきました。

娘が新しいデジタル一眼レフのカメラで写真撮ってくれました。







レッスンが終わってホッとしている私の表情ですが、
レッスン中は真剣な顔してて笑顔がなかったそうです。

もう少し頻繁に行くようにしたい今日この頃です。

| 乗馬 | 21:57 | comments(0) |
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