Love,Laugh and PEACE! from Hiroshima
馬に乗るライフコーチ
&ピースクリエイター
きょうちゃん(結葵)
の日記です
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わたしのもとに
わすれものを置いていったひと
たとえばよく晴れた日に
たとえば雨が降る日に
思いだす

わすれものをしたのは
あなたではなくわたし
風がながれて季節がかわっても
なんどでも

とおく離れた場所で手にいれた
サクラいろのはんかち
なんべん置き忘れたかわからないけど
いつもわたしのもとに戻ってくるはんかち
みえない糸で結ばれているのか
 
ほんのひとときの
きらめいた時間
一瞬一瞬の輝き
生きていることのふしぎ
愛おしいあなた
| ひとりごと | 10:25 | comments(0) |
これから
8年越しの夢が叶って
ちょっと気が抜けちゃって
でもすぐに次へ向けてスタート
今度は12月に2回目の広島基礎コース
来年初めの応用コース開催も視野に入れて
めっちゃバーが上がったなぁ
外側はどんどん動いていくけど
本当は静かに内側へ向いていたい
なんかうんと深く考えないといけないことがある気がしている
| ひとりごと | 02:10 | comments(0) |
力を抜く

今日、ひっさびさにアロマのマッサージを受けました。
2年ぐらい前から、冬になるとどうにも体がカチコチになって
肩、首すじ、背中がとっても痛くなるのです。

リブルの塩田さん曰く、特に上半身に力が入り過ぎているそうで、
たぶん寝ている時も力が抜けてなくて、寝て起きてもスッキリ感
がなく、疲れが蓄積されていくのでしょう、と。
おそらく無意識に力が入ってしまうんだろうから、力を抜くことを
意識的にやった方がいいとのこと。

ものすごーく思い当たるので、ああそうだなぁと素直に納得。。。
何に対しても、真正面、体当たり、みたいなことをよくするので、
いつもどこか力が入り過ぎてしまう自分、つい頑張ってしまう自分
を再認識しました。

心の声を聴くことも大事だけれど、体の声を聴くことも大事だなぁ
と改めて思いました。

そういえば、私、アロマセラピーやカラーセラピーを受けると必ず
同じことを改めて気付かされることが多いです。。。
まだまだ学びが終わっていないということなのでしょうね。

しばらく「力を抜く」ということを心に留めて過ごしてみます。

| ひとりごと | 23:20 | comments(0) |
ひと区切り
昨日、コーチング体験ワークショップも無事終了。。。
ホッとしたと同時に、疲れも感じています。。
ずっと自分のための時間を楽しむことが出来ない心境だったので
ここで少しゆっくりと休んで、自分と対話したい気持ち。
乗馬もずっとご無沙汰しているので、今すごく馬に乗りたい。
まだまだ初心者なので、また新たにスタートする気持ちで、
馬とコミュニケーションすることを楽しみたい。
子供に還って、夢中になることから、何かの答えが自然と見つかる
のではないかと、なんとなく思っています。
| ひとりごと | 19:47 | comments(0) |
風に舞いあがる

森絵都さんという作家の、
『風に舞いあがるビニールシート』という小説を読んだ。

以下引用。。。

 愛しぬくこともできなかったのにと、ともすれば涙に溺れそうになる
自分を自分の心がとがめるのだ。
 愛されぬくこともできなかったのにと、エドの顔を声を肌を今も求める
自分を自分が嗤うのだ。
 なのに、愛しぬくことも愛されぬくこともできなかった日々ばかりを、
気がつくと今日も思っている。


この一節が、頭の隅に焼きついて、何度もよみがえる。

愛のかたちって、いろいろあるんだ、ってしみじみ思った。
何かの答えが見つかったような気がする。








| ひとりごと | 22:24 | comments(1) |
私の本質

中学3年生の頃、毎日学校から帰ると、
好きな浜田省吾のテープを聴きながら、
ノートに日記のようなものを書いていた。
インスタントコーヒーを飲みながら。
私にとっては至福のひと時だった。

今、パソコンに向かって、こうして自分の思いを
書きつけている時の気持ちは、あの頃に似ている。
そして、それが落ち着いた気分で出来ている時は、
もしかしたら精神的に安定しているのかもしれないな、と思う。

時間に追われることなく、ただただ自分の内側にあるものを
紙に書いていく。そういう時間が私は好きだ。
忙しく何かに追われるように動いている時よりも、
豊かで満ち足りている気持ちがする。

これって、やっぱり私の本質なんだなぁ。。

| ひとりごと | 20:06 | comments(1) |
9月

魔の8月31日が終わると何故か毎年ホッとする。
8月31日は、前夫が交通事故で記憶喪失になった日。

あれから18年!も経ったというのに、まだ私はあの日以来起きた
さまざまなことから解放されてないみたいに感じることがある。
18年も前の出来事が未だに私に影響を与えていることが、
なんともいいようのない気持ちにさせる。

あの時、生後2カ月にも満たない娘を赤ちゃんかごに入れて、
病院へ向かったことや、
帰りの車の中で、バッグの留め金を無意識に開け閉めしていた
私に、彼の会社の上司の人が「落ちついて、大丈夫」と声を
かけてくれたこと、
すごく天気のいい日で、洗濯物を急いで取りこみながら、
涙が滲んできたこと、
・・・そんなことをいつも思い出す。

いつの頃からか、夏が本当に苦手になった。
その事故のためなのかどうかはわからないけれど、
夏になると、何故か毎年情緒不安定な感じになってしまう。
蝉の鳴く声が、ある時ふと耳にまとわりつき、
急にひどくうるさい耳障りな音に感じていたり。

だから9月になるとホッとする。
残暑厳しくとも、もうすぐ暑さも徐々にやわらいでくることが信じられる
気分になれるし、夜に鳴く虫の声にホッとする。

18年前、赤ちゃんだった娘が歌を歌っている。


| ひとりごと | 19:43 | comments(0) |
身辺目まぐるしく・・・

7月頃からかな?
自分の外側からも自分の内側からも
目まぐるしく、いろーんなことが起こっていて
落ち着いてブログを書くゆとりがなくなっちゃってます。
特に、体力的に・・・。

ほんとーは記事にしたいこともいくつかあるのにほったらかし。
そのうち何を書こうと思ってたのかも忘れてしまうでしょう。

この変化というか、この移り変わりの速さ激しさは
いったいなんなんでしょーー

こんな中にいて、どーにかこーにいか自分を保っている自分を
ほめてあげたい。保ててない時もあるかもだけど。

お盆休みこそ!!
馬に乗りに行き、自然をいっぱい感じて、
自分にとって楽な感覚を取り戻したいです。







| ひとりごと | 12:40 | comments(2) |
18歳

昨日、娘が18歳の誕生日を迎えました。

18年前、私は広島を遠く離れた、茨城県水戸市で
娘を産みました。

だから娘は水戸生まれ。
でも、1歳にならぬうちに、埼玉へ引っ越したため、
彼女には水戸の記憶はありません。

水戸ではいろいろ大変なことが多かったのですが、
今思い出すのは、楽しかったことばかり。

大雪が降った時のこととか、
出産記念にバラを植樹した時のこととか、
父と偕楽園に行った時のこととか、
娘の成長に一喜一憂したこととか、・・・

…全部懐かしいです。
不思議ですね。

18年前、頑張って出産した私に、
18年でここまで成長した娘に、
ありがとうと言いたいです。





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| ひとりごと | 00:31 | comments(0) |
再入学

退学後、再入学の制度があるということを
退学届を出す時になって、知らされた。

いつまででも大丈夫、というものでもないらしいが、
少なくとも、2,3年以内なら、編入試験を受ければ
わりあいすんなりと、再入学することができるとのこと。

なんで、退学届出す時になって、なんだろう?

学校の立場で、生徒をやめさせたくない、というのは
わからないでもない。

でも、それがわかっていて、生徒自身が自分の未来を考える、
ということが出来てもいいのではないの?

そして、こんなに悩んでいる親に対してだって、
気持ちを楽にできる要素にだってなるのに、
なんで退学届出す時になの?

結局、学校は、学校の立場でしかモノを言わないんだ、
って、私は思ってしまったよ。

生徒のため、というフリをしているだけじゃないか。

私の言うことは、攻撃的なのかもしれないけど、
正直、がっくりきた。

いろんな可能性を全部机の上に広げて、
それで、自分の未来を考えさせてくれたっていいじゃん。

たとえ、それが、退学することへの大きなきっかけになったって、
それでもいいじゃんか。

生徒が自分で選択する、ということを、
もっと自由な感覚で認めてあげていいじゃんか。

もー、ほんと、学校って、
これまでさんざん、不登校のことで、
いろんな校長や教頭、担任の先生を見てきたし、
教育委員会の人とも話をしてきたけど、
なんの頼りにもならない。

結局、レールにおとなしく乗れる子供だけが
能力発揮できる場でしかないような気がする。

乱暴なこと言ってるかもしれませんが。

ほんとーーに、疲れました。
もうコリゴリです。







| ひとりごと | 09:35 | comments(0) |
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